8/14(日)~オンデマンド配信を予定しております。
参加申し込みされた方には、近日中に視聴用パスワードをお知らせする予定です。
今しばらくお待ちください。

プログラム

9:30 開場
10:00 受付開始
【大会長挨拶】10:20〜10:50(30分)
   演者:常滑市民病院 中谷 環 先生


【特別講演】 10:50〜11:50(60分)
「透析領域におけるモニタリング技術のもたらした恩恵と可能性」

   演者:順天堂大学 医療科学部 特任教授 峰島 三千男 先生

(11:45〜12:00 メーカープレゼン15分:2社)

【共催セミナー】12:10〜13:10(60分)
「透析量評価におけるモニタリング技術の有用性と課題 ~再循環、実血流量、クリアランスギャップ~」

   司会:HOSPY腎透析事業部 臨床工学部 統括部長 森實 篤司先生
   演者:川崎大学医療技術学部 臨床工学科 准教授 小野 淳一 先生

(13:00〜13:10 休憩10分)


【教育講演1】13:10〜14:10(60分)
「統計の苦手意識をなくすには」
   司会:神戸 幸司 先生
   演者:国士舘大学 体育学部 スポーツ医科学科教授 田久 浩志 先生

(14:10〜14:25 メーカープレゼン15分:2社)


【ワークショップ】14:25〜15:15(50分)
「臨床現場におけるモニタリング技術の恩恵とさらなる可能性」
   総合司会:金山クリニック 伊藤 靖 先生
        常滑市民病院 鈴木 智恵 先生
① 看護師の視点「各種モニタリング機器の使用が透析看護に与えた恩恵とさらなる可能性」

   演者:津みなみクリニック 坂田 久美子 先生
② 臨床工学技士の視点「各種装置からのモニタリング技術が透析治療に与えた恩恵とさらなる可能性」

   演者:医療法人偕行会 名古屋共立病院 上野 彰之 先生
③ 開発者の視点「生体情報からのモニタリング技術が透析治療に与えた恩恵とさらなる可能性」

   演者:医療法人知邑舎 メディカルサテライト岩倉 長尾 尋智 先生

(15:15〜15:30 メーカープレゼン15分:2社)


【臨学産連携企画】※オンデマンドのみ(45分)
愛知県臨床工学技士会 医工連携コラボ企画

「血液透析治療中における非侵襲連続推定心拍出量モニタリングは、ゴールドスタンダードとなるか」
   演者:中部大学 中井 浩司 先生